期待できる利回り

・高い流動性と2重の利回り

従来は富裕層以外には参加できなかった共有不動産投資なのです。しかも不動産投資の中で最も高い流動性と2重の利回りをもたらすのが共有不動産投資です。

  • 強い商業物件
    日本と違い、米国ではほぼ全州的に商業物件は強い存在です。高いリース代と占有率が全国的に維持されています。このような有利さが分かっていても一般投資家には高値の花でした。しかし、共有不動産投資が垣根を取り除いたのです。
  • 最低で7%前後の年間利回りでスタート
    右の表はある物件に投資した場合の提示利回りです。ほぼ保証に近い形で年間7%の利回りは米国でも高い投資の部類に属します。このような利回りを履行義務に記載できるのはテナント収入が確実に見込めるからです。
  • 年々上昇する利回り
    株式投資と違い、テナントとのリース契約によりテナント収入は確実に上昇し、それが投資家に直接反映されます。詳しくはNNNプラスを参照ください。
  • 市場価格で売却可能
    土地価格の上昇、テナント収入の上昇によって物件の市場価値は上がります。投資家は毎月のテナント収入に加え、購入価格と売却時の市場価値との差額による売却益も期待できます。
注:下記の利回りは保証された数字ではありません。
リターン(%)
1 7.00
2 7.21
3 7.43
4 7.65
5 7.88
6 8.11
7 8.36
8 8.61
9 8.87
10 9.13
11 9.41
12 9.69
13 9.98
14 10.28
15 10.59
16 10.91
17 11.23
18 11.57
19 11.92
20 12.27